top of page

"​ポリミクス"を構成する3つの特徴

​アミド結合

-S-S結合の再結合&毛髪強度の再構築-

​活性ケラチン / 還元ケラチン

S-S結合を含有した「活性ケラチン」を補給。
「還元ケラチン」で、毛髪内ケラチンとの再結合をサポートをします。

​ポリフェノール / 没食子酸

「ポリフェノール」は補給 / 強化したケラチンと“アミド結合”して高分子化します。
毛髪強度を高め、さらに「没食子酸」 が毛髪成分構造の分子を再整列させる特徴を有します。

​錯体反応

-保湿成分(CMC)を満たして、毛髪内密度を高める-

ポリフェノール / ミネラル電解質

「ポリフェノール」は、さらに「ミネラル電解質」とも結合して"錯体反応"を起こします。
"錯体反応"には、毛髪内部で肥大化して密度を高めて扁平したダメージ毛を
真円に戻す効果が期待されます。
コルテックス間CMCを中心とした保湿成分が、密度が高まった毛髪内部で定着することで、
​「しなやかさ」と「潤い」を生み出します。

​疎水反応

-2種類のキューティクル補修-

​ダメージの要因やコンディションに応じて2種類の異なるアプローチ

​レブリン酸(普通毛 / 軟毛 / 細毛)

キューティクルを整え、髪の表層を疏水化。艶のある滑りの良い髪に導きます。

​グルコン酸(普通毛 / 硬毛 / 太毛)

​キューティクルを整え、髪に柔軟性を与えて、熱や乾燥の硬化を防いでしなやかな髪に導きます。

NK_20250624_Promille karte_ptsc 02_1K.png
NK_20250624_Promille karte_ptsc 03_1K.png
NK_20250624_Promille karte_ptsc 04S_1K.png
NK_20250624_Promille karte_ptsc 04M_1K.png

​画像をクリックすると、各商品詳細をご確認頂けます。

NK_20250624_Promille karte_ptsc 01_1K.png
NAKAGAWAロゴ.png

​株式会社NAKAGAWA

〒545-0021

​大阪府大阪市阿倍野区阪南町3-26-2

  • Instagram
bottom of page